HUAWEIのスマホ修理ならスマホステーションへ!

Huaweiスマホの修理、出来るところがなくてお困りじゃないですか?

一時期はAndroidシェア1位のソニーXperiaに迫る勢いのあったHuawei、 最近は人気にかげりが見えているとは言え、まだまだ所有している方は多いと思います。 何と言っても高スペックなのに低価格なのが魅力で、特にMVMOと言われる格安simで販売されている台数が多いようです。 個人的にも洗練された見た目もカメラの性能もレベルが高い機種だと思います。  

Huaweiの故障、どうすればいい?

AndroidスマホはiPhoneより故障しにくいというイメージをお持ちに方もいるかと思いますが、 実はそんなことはありません。 AndroidスマホでもiPhone同様故障はしてしまいますし、Huaweiの端末でももちろん故障トラブルはつきものです。
Huaweiの故障・症状を紹介
・画面割れ、液晶故障 最も多いトラブルが画面に絡む故障です。 Huaweiは最近のスマホの流れとなっている大きめのサイズの端末が多いです。 大きいと片手で持った時にやや持て余し、するっと手から落ちてコンクリートに落下。。。という事があります。 特に、HuaweiP40 lite 5Gという2020年に発売された機種が、前モデルのP30シリーズよりもやや大きくHuaweiの中でも最大級のサイズになっています。こういったやや大きめの機種はより落下のリスクが高いので注意が必要です。 また、Androidのスマホではよくあることなのですが、画面割れによる液晶の故障・タッチの不具合が起こりやすいです。 角が少し欠けただけでもタッチが効かない!という事があるのです。場合によってはガラスは無傷ながら液晶だけ故障してしまうというケースも多いです。 HuaweiをはじめとするAndroidのスマホは液晶がより繊細という事ですね。   ・バッテリーの寿命、電源が落ちてしまう スマホに使われるリチウムイオン電池は何度も繰り返し充電できるのですが、それでも永遠に使い続けられるというわけではありません。 実はスマホのバッテリーには寿命が存在します。 そのため、充電回数が増えればどんどん劣化をしていき、「充電が持たない」「すぐにバッテリー残量が減る」という事態になります。 さらには、バッテリー残量が20%程度でも電源が落ちてしまうという症状もあり、これが進行していくと全く電源が付かないということも。。。 バッテリーの寿命のおおよその目安としては1年半~2年間と言われています。 Huawei P20シリーズや、Huawei nova3、Huawei MATE20シリーズなどがそろそろ黄色信号の時期と言えます。 バッテリーの減り具合に違和感を感じたらぜひお問い合わせください。 ・カメラが映らない、カメラのピントが合わない Huaweiのスマホの特徴の一つはカメラの性能です。 novaシリーズやPシリーズのliteモデルなど廉価モデルだとそれほどなのですが、MATEシリーズやPシリーズのproモデルなどのハイエンドモデルのカメラは非常に高性能で綺麗な写真が撮れます。 SNSに映えるようなフォトジェニックな写真が撮影可能です。 そんな高性能カメラですが、カメラを起動しても真っ暗なまま、カメラのピントが全然合わないといった故障の症状があります。 ソフトウェア上の問題もあるので一度再起動などをまずは試してみて下さい。 それでも改善しない場合はカメラパーツの故障の可能性があります。 ・水没、水濡れさせてしまって電源が付かない! スマホの最大の敵、それが水です! 水に落としてしまうと内部基板がショートしてしまい、電源が付かなくなる等重大な故障を引き起こします。 しかも、Huaweiをはじめ、スマホの内部構造は非常に複雑。自身で分解して洗浄・乾燥と言うのはよほどの知識・技術がないとできません。
日本にも「ハーウェイカスタマーサポートセンター」があります
Huaweiが故障してしまったとき、一番頼りになるのはもちろんメーカーのサポートです。 Huaweiのサポートはハーウェイカスタマーサポートセンターと呼ばれ、全国に三拠点あります。 ファーウェイ カスタマーサービスカウンター 新宿店 ファーウェイ カスタマーサービスセンター 銀座店 ファーウェイ カスタマーサービスセンター 梅田店 この3つです。 その他に提携の修理店があり、正規サポートを受けていただくことが出来ます。 詳細はハーウェイ公式サイトを確認ください。 ハーウェイサービスセンターの検索 しかし、こういった正規サポートは提携修理店があるとはいえ決して多いとは言えません。 特に錦糸町周辺にはカスタマーサポートセンターがなく、サポートを受けるには銀座・新宿まで行く必要があります。 また、サポートセンターでは基本的に本体の交換対応となり、今お使いの端末と別の端末に切り替えを行う必要があるのです。 今の端末そのままを使いたい!という方も多いかと思いますが、正規の修理ではなかなか難しくなってしまうのです。
近くにサポートセンターがない場合は、
錦糸町のように、近くにサポートセンターがない場合、手段がないかと言うとそうではありません! 正規のサポートでなくてもHUAWEIの修理を行っているところがあります。 それが所謂第3者修理店と言われる修理専門店になります。 こういった修理専門店はHuaweiだけでなく、iPhoneやXperia、Zenfoneなど多種多様な修理を行っている店舗です。 分解・パーツ交換修理を基本としているので、「画面の修理だけして欲しい」「バッテリーの交換だけして欲しい」「水没の洗浄をして今のままの機種を起動させてほしい」と言った要望に応えてくれます。 実はこういったスマホ修理専門店は全国に2,000店舗以上が存在し、大きな駅の周りには必ずと言っていいほどあります。 そのため、より身近に修理を依頼することが可能です。 こういった専門業者にお願いするのも一つの手段です。
スマホステーションでの修理も可能!
スマホステーション錦糸町もこういった街の修理店としてスマホの修理を専門に営業しています。 Huaweiであれば、Pシリーズ、novaシリーズ、MATEシリーズとどんな機種でも対応しています。 最近は特にHUAWEI P20 lite、P30 lite、nova lite3などの機種のご要望を多くいただいております。 また、Huaweiのタブレットの修理もお任せ!Media padの修理もご依頼ください!

2020年8月5日UNiCASE 錦糸町パルコ店ブログ