iphoneが充電できない場合

iphoneが充電できなくなってしまった場合いくつか原因がございます。

今回はそれらの中から代表的な原因をご紹介していきます。

充電ケーブルの故障

毎日充電する為に利用しているケーブルが断線してしまった為に充電されなくなった状態です。 iPhone側に挿す根本の線がぐにゃっとなってしまっているとその可能性が高いです。 別の充電ケーブルを挿して反応するようであれば買い替えをして頂ければ改善されます。 購入される場合正規品のケーブルをおススメします。(定価が安いケーブルの場合充電速度が遅かったり充電できない事もある為)

バッテリーの劣化

バッテリーは消耗品のため、長く利用していればいるほど悪くなってきます。 電源が落ち0%から充電している時、反応はしているが一向に電源が立ち上がらない場合があります。 その場合バッテリーが悪くなってしまい、消費に対して充電が追い付かなくなっている証拠です。

iPhone側の充電口故障

上記2点が原因ではない場合は本体の故障が原因と考えられます。 何度も充電しているうちにパーツの一部が破損してしまい、充電ができなくなった可能性があります。 充電ケーブルの故障であれば買い替えをして頂ければ改善されます。 しかし、バッテリーや本体側の故障の場合は修理が必要となります。 スマホステーション UNiCASE錦糸町パルコ店にて修理対応を行っておりますのでご相談下さい! 基本的に修理受付をしたその日にお返しする事ができます!(在庫がある場合) またデータの初期化等は行いませんのでご安心ください!

2020年9月15日修理事例